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今週の主張
800字コラムバックナンバー |
著者 |
| 127 |
早く「戦後」を終わらせなければならない |
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| 126 |
拉致問題は「一定の前進」などしていない |
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| 125 |
中国の“資源侵略”から目をそらしてはならない |
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| 124 |
皇室に関する世論喚起と宮中祭祀 |
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| 123 |
教育再生懇談会の困った議論 |
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| 122 |
福田首相は同じ過ちを繰り返すのか |
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| 121 |
災害の際にこそ表出する国家の品格 |
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| 120 |
安倍発言で守られた「日本の名誉」 |
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| 119 |
日本の政治家がはじめて中国の人権問題を取り上げた |
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| 118 |
こんな政治家を我が国の政治家と認めてよいのか |
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| 117 |
許してはいけない、国家の品格を貶める「自由」 |
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| 116 |
やはり民主党には任せられぬ |
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| 115 |
国家を守る意志なくして「地方分権」なし |
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| 114 |
「見て見ぬふりをする」で済まないチベット問題と軍事力増強 |
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| 113 |
日本は中国の人権抑圧を見て見ぬふりをするのか |
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| 112 |
国際社会における品格・信頼は、毅然とした態度から |
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| 111 |
「自省の念」に訴えかける論調に惑わされるな |
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| 110 |
信用できぬメディアに代わり、我々一人一人が「宣伝戦」を! |
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| 109 |
食料自給率を見直すべし |
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| 108 |
何でも「人権侵害」にできる人権擁護法案 |
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| 107 |
歴史認識と国際社会観の一体性 |
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| 106 |
歴史認識は国際社会認識につながっている |
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| 105 |
緊迫した東アジア情勢から「逃げる」メディア |
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| 104 |
議会制民主主義を形骸化させるな |
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| 103 |
“偽”の政策論議と手を切り、“真”の政治を取り戻そう |
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| 102 |
これで「検定」と言えるのか
―沖縄「集団自決」教科書検定問題― |
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| 101 |
韓国は日本の盟友となれるか |
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| 100 |
国家の尊厳を守る宣伝戦 |
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| 99 |
誰の「人権」を守るのか? |
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| 98 |
国家の根本を揺るがす「外国人参政権」を許すな |
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| 97 |
史実の追求に価値相対主義を持ち込む愚 |
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| 96 |
アメリカと対等にアジアを議論する前提とは? |
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| 95 |
安保政策は、党派より主張の中身 |
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| 94 |
小沢民主党代表は、日本人でなく「国連人」? |
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| 93 |
国防と、我々国民の意志 |
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| 92 |
「バスに乗り遅れるな」で拉致被害者を置き去りにしてならない |
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| 91 |
沖縄「集団自決」教科書検定問題のゴマカシ
――「慰安婦」問題と同じ轍を踏んではならない |
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| 90 |
福田氏とはどんな人? |
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| 89 |
安倍改革を潰した主犯は朝日新聞 |
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| 88 |
報道されなかった日印の「歴史の絆」 |
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| 87 |
区独自の「教育基本条例」制定へ 東京・杉並の懇談会提言 |
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| 86 |
漁船銃撃・拿捕から1年、北方領土問題解決への道は |
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| 85 |
安倍総理は信念を曲げず改革をつづけるべきだ |
西岡力 |
| 84 |
民主党比例代表当選者の「怪しい素顔」 |
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| 83 |
日本政府は慰安婦決議を放置するな |
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| 82 |
『21世紀最初の大量虐殺』に加担する中国にオリンピックを開く資格はない |
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| 81 |
6者協議では拉致・核・ミサイル問題は解決しない |
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| 80 |
『海の日』について考える |
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| 79 |
年金騒動の本質は「改革潰し」にある |
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| 78 |
誇り高き日本人をつくるために |
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| 77 |
このままでは対馬も韓国に占拠される |
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| 76 |
フォークランド紛争終結25年と日本の領土問題 |
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| 75 |
自衛隊の情報収集活動と情報漏えい問題 |
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| 74 |
李登輝前総統の来日を歓迎する |
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| 73 |
「東アジア共同体」と日中関係 |
久野 潤 |
| 72 |
「日本語」教育再生に向けての試み |
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| 71 |
日教組に支配される教育委員会 |
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| 70 |
社民党・共産党は「護憲」政党にあらず |
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| 69 |
国防とヌーベルバーグ |
桜林美佐 |
| 68 |
温家宝首相の国会演説と台湾の地位 |
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| 67 |
国民投票法と憲法改正 |
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| 66 |
主張する外交・安全保障体制を目指して |
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| 65 |
高校教科書検定結果と沖縄戦集団自決について |
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| 64 |
北朝鮮に宥和政策は通用しない |
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| 63 |
暴かれる中国の陰謀 |
大高未貴 |
| 62 |
「河野談話」の呪縛からの解放を |
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| 61 |
日本版NSC創設へ |
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| 60 |
「竹島の日」未だ制定ならず |
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| 59 |
中国、北朝鮮に対する安全保障上考える事態とは |
中山隆志 |
| 58 |
教師へのメッセージ「教育に熱意と責任をもって!」 |
植田宏和 |
| 57 |
韓国の盧武鉉大統領に付ける薬はあるのか |
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| 56 |
今年、台湾はどうなる |
柚原正敬 |
| 55 |
防衛省誕生は戦後レジームからの脱却の始まりだ |
井上和彦 |
| 54 |
安倍首相、皇室典範「有識者会議」報告を白紙に |
伊藤哲夫 |
| 53 |
6カ国協議は開催するだけでは意味がない |
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| 52 |
次は日教組の解体だ |
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| 51 |
日本の海洋政策の脆弱性 |
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| 50 |
救国の唯一の方法 |
梅澤史毅夫 |
| 49 |
教育基本法改正を、教育再生の好機にしたい |
勝岡寛次 |
| 48 |
防衛庁の「省」昇格で何が変わるのか |
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| 47 |
安倍政権の1カ月を検証する |
花岡信昭 |
| 46 |
憲法前文に「美しい国へ」の精神を盛り込め |
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| 45 |
核武装の議論から逃げるな |
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| 44 |
国連安保理「北朝鮮制裁決議」採択と今後 |
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| 43 |
専守防衛では国は守れない |
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| 42 |
今こそ、不毛な防衛論議からの脱却を |
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| 41 |
「朝日」が怖いのは「ぶれない」安倍氏 |
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| 40 |
安倍氏の歴史認識は「問題」なのか |
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| 39 |
親王さまご誕生で、どうなる皇室典範改正論議 |
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| 38 |
安倍政権誕生を待望する(9)
自信をもって「イノベーション」を強調なさつて下さい |
長谷川三千子 |
| 37 |
安倍政権誕生を待望する(8)
この日本を「毅然とした誇りある日本」へと再生させてくれる政治家は誰か |
伊藤哲夫 |
| 36 |
安倍政権誕生を待望する(7)
先ずは村山政権時代の政策の清算を! |
八木秀次 |
| 35 |
安倍政権誕生を待望する(6)
安倍政権でめぐみさんたちが帰ってくる! |
西岡 力 |
| 34 |
昭和天皇発言「富田メモ」報道への疑問 |
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| 33 |
安倍政権誕生に期待する(5)
「畏れ」を知る保守政治家 |
水島 総 |
| 32 |
安倍政権誕生に期待する(4)
安倍氏と逆の思想を持った総理ならば、“普通の国”への歩みは30年も後退する |
大原康男 |
| 31 |
安倍政権誕生に期待する(3)
日本女性は国民を守れる強いリーダーを待望している |
大高未貴 |
| 30 |
安倍政権誕生に期待する(2)
安倍さんなら「敗戦後遺症」をのりこえられる |
米田建三 |
| 29 |
安倍政権誕生に期待する(1)
ここは乾坤一擲、安倍さんに政権を担っていただきたい |
工藤美代子 |
| 28 |
ポスト小泉に期待するもの(第1回) |
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| 27 |
ワールドカップから考える愛国心 |
福原慎太郎 |
| 26 |
的はずれの外務省対諜報工作マニュアル |
米田建三 |
| 25 |
中国の靖国参拝批判は「日本外交弱体化戦略」 |
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| 24 |
福田待望論の空虚さ |
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| 23 |
今こそ、教育勅語の精神が必要だ |
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| 22 |
竹島に引かれた38度線 |
野間健 |
| 21 |
4・28不撓不屈の日本「もう2度と靖国は汚しません」? |
大高未貴 |
| 20 |
竹島問題に見る「アジア外交再建」論の空虚さ |
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| 19 |
竹島問題解決に妥協は必要ない |
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| 18 |
小沢一郎氏の巧妙な靖国史観 |
山村明義 |
| 17 |
東京裁判史観と丸山イズムの克服 |
伊藤達美 |
| 16 |
「アジア外交の再建」は何を意味するのか |
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| 15 |
対中国外交に見る政府与党の混迷 |
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| 14 |
積年の外交戦略が大崩壊しているのに誰も責任をとらない不思議 |
米田建三 |
| 13 |
李肇星外相は何を言いたいのか |
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| 12 |
国会での論戦と日本政府の姿勢を問う |
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| 11 |
電車の中で化粧する女に見る亡国の兆し |
米田建三 |
| 10 |
秋篠宮妃殿下ご懐妊・ご慶事の報は何を意味するのだろうか |
岡田邦宏 |
| 9 |
竹島(領土問題)の解決は国家としての責務 |
濱口和久 |
| 8 |
日本式・心の武装のススメ |
大高未貴 |
| 7 |
皇室典範改定阻止へ国会議員への働きかけを! |
伊藤哲夫 |
| 6 |
「始末に困る」ネットワークでありたい |
水島 総 |
| 5 |
私でも何かできることがあるにちがいない |
工藤美代子 |
| 4 |
「草の根保守」ネットワークの行く手は? |
大原康男 |
| 3 |
「女系天皇」容認は天皇制度の「終わりの始まり」 |
八木秀次 |
| 2 |
「イッツ クレージー、センド マリーン」 |
西岡力 |
| 1 |
靖国神社問題で中韓の圧力に屈してはならない |
米田建三 |
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